<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>浜松市 美容室 ルグラン・ヘアクリニック - 髪の治療院の抜け毛対策ケア</title><link>http://www.legrand-net.com/</link><description></description><language>ja</language><copyright>Copyright (C) Le Grand All Rights Reserved.</copyright><managingEditor></managingEditor><lastBuildDate>Tue, 31 Jan 2012 16:52:53 +09:00</lastBuildDate><generator>Mi v2.1.10</generator><docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs><item><title>【艶髪再生】２月のテーマは「免疫力の回復」</title><description>当サロンでは、髪・身体・ココロを内面から美しく！をミッションに掲げ、美容と鍼灸のコラボ施術による「デトックス整体」を提供致しております。明日からはいよいよ２月、インフルエンザをはじめとするウィルスが最も活発に活動し始める時期でもあります。お正月での食べ過ぎやお酒の飲み過ぎ等の不摂生がたたり、内蔵を酷使した疲労が免疫力や抵抗力を弱め、様々な症状が表面化して病気に掛かりやすい時期でもあります。さらに身体の不調を抱えたままでは、４〜５月に迎える髪の生え変わりの時期にハリコシの弱った不健康な髪が育ってしまいます。「身体のだるさ」「睡眠不足」「お腹周りが太り気味」…などの症状を抱えているあなた！まずは今現状の悪い所を知り、身体の不調を回復させる正しい手当てを行いましょう。２月のデトックス整体では、ボディバランス診断と髪の健康診断による、あなたの身体のストレス度を元に「免疫力回復」や「健康な生育環境を整える」ための施術とアドバイスをさせて頂きます…</description><link>http://www.legrand-net.com/detoxseitai.html</link><guid>http://www.legrand-net.com/detoxseitai.html</guid><category>抜毛対策</category><pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:49:35 +09:00</pubDate><author>webmaster@legrand-net.com (田中和義)</author></item><item><title>ブランド志向が招いた「切れ毛」という悲劇<</title><description>『有名メーカーのパーマ液やヘアカラー剤＝髪が傷まない!?』このような考えをお持ちの、ブランド志向派の方はまだまだ多いみたいですね。私も美容師になって２〜３年くらいは、この考えの信者でした。ただ当時は、このことが間接的にでも「切れ毛を増やす要因」だとは考えもしませんでした…。こんにちは。艶髪再生アドバイザー＠田中です。初めてご来店のなる際、お電話などによるご質問で「お宅のお店では髪が傷まない“良い薬液”をお使いですか？」こんなお問い合わせを良くいただきます。そもそも“良い薬液”とは何を判断の基準にしているのでしょうか？「高級な美容成分を入れているから“良い薬液”なのでしょうか？」「有名メーカーが造った物だから“良い薬液”なのでしょうか？」この考え方が広まった背景には、美容師さん側からお客様へのご紹介の仕方にあるようです。「◯◯さんの髪は傷んでいますから、毛髪保護成分の●●が配合された“良い（傷まない）薬液”を使用させて頂きます！」過去にこの様な提案を受けた経験はありませんか？そもそも、部分々で異なる髪のダメージによってパワーの違う薬液を使い分ける事でかかりや染めムラを防ぐようにと開発された意図がどこの美容室でも同じ様なアドバイスをしたため、いつの間にか「毛髪保護成分の●●が配合された＝“良い（傷まない）薬液」という部分だけが独り歩きして、今日まで受け継がれてしまいました。美容に於ける整髪料やパーマ・ヘアカラーの薬剤に関してもファッション関係同様にブランド志向がまだまだ根強く私個人では、どんなに手触りを良くする保湿成分を大量に入れようとも毛髪の形や色を化学の力によって無理矢理変えるパーマやヘアカラーは髪に与えるダメージの大小の違いはあれど“100％傷まない物は無い”と考えてはいるもののメーカー名や美容成分の配合レベルにより良し悪しを決める思考はまだまだ健在しています…</description><link>http://www.legrand-net.com/mag/back-number/maga111207.html</link><guid>http://www.legrand-net.com/mag/back-number/maga111207.html</guid><category>メルマガ</category><pubDate>Wed, 11 Jan 2012 07:09:43 +09:00</pubDate><author>webmaster@legrand-net.com (田中和義)</author></item><item><title>【シャンプー】髪しか洗えない？それはダメです！</title><description>「えっ、シャンプー剤で顔を洗っているって？？？大丈夫なの？ツッパッたりしない…？」こんにちは。艶髪再生アドバイザー＠田中です。今、このサイトをご覧になっているあなたにお聞きします！「あなたはシャンプー剤で顔を洗った経験はありますか？」ナイ！とお答えのあなた、ご安心ください、ほぼ９０％以上の方はコチラの回答です。アル！とお答えのあなた、健康に対して非常に関心がおありですね。■髪は身体の一部であって別物ではない殆どの方は、生まれてから今日まで美しい髪にスポットを当てたTVCMや雑誌…等で「シャンプーは髪を洗うもの！」と知らず々のうちに脳の中にインプットされ続けています。この蓄積された常識が邪魔をしてシャンプー剤で顔や頭皮の毛穴を洗う行為は、非常識と見なすのも無理もありません。しかしながら、人間の毛髪は皮膚組織内の「毛穴」で育てられている事からも体の一部分と言え、全くの別物扱いはおかしいと思います。もし、髪を育てている『頭皮と毛穴を清潔に保つ』思考にスイッチ出来れば自ずと解決の扉は開かれるのではないでしょうか。そう考えると、、、・顔はクレンジング剤や洗顔石けん、・頭はシャンプー、・体は石けんやボディソープ…等普段、私たちが無意識のうちに身体の部位によって別々な物を使い分けているお手入れにも疑問が生じてきます。頭も顔も腕も足も、Phは多少違えど１枚の皮でつながった同じ皮膚！髪専用、顔専用、身体専用、でしかも植物由来の弱酸性で皮膚に優しい！こう云われれば聞こえは良いのですが…</description><link>http://www.legrand-net.com/column-nukegetaisaku19.html</link><guid>http://www.legrand-net.com/column-nukegetaisaku19.html</guid><category>シャンプー</category><pubDate>Sat, 10 Dec 2011 15:54:27 +09:00</pubDate><author>webmaster@legrand-net.com (田中和義)</author></item><item><title>髪のツヤの再生は栄養バランスと◯◯が必須！</title><description>毎日しっかり髪を洗って、栄養のバランスを考えた食事を摂っているのに、、、「何となくパサパサして髪にツヤがない!?」こんな症状で悩んでいませんか？どんなに栄養価の高いものをキチンと食べていたとしても胃腸でしっかり消化吸収されていなければ髪や身体を育てる細胞のエネルギーとはならないのです。■消化吸収を高める鍵は「酵素」の働きにありわずか数年前に爆発的に流行った「コエンザイムＱ１０」今では殆ど聞かなくなり、かすかに記憶に残っている程度かと思いますが実はこの、コエンザイムＱ１０も肌細胞の老化を防ぐといわれている「酵素」の一種だったのです。もしかしたら、胃腸の消化吸収を高める「酵素」もサプリメント等で補う必要があるの？と心配なさらなくても大丈夫です。元々人間の身体には、酵素を作り出す働きが備わっていますがある習慣が減少傾向にあるため、この働きが衰えている傾向に…。■食習慣の簡素化が、酵素の生産量を減少させている私たち日本人には、古来より食してきた「日本食」という素晴らしい食文化があったにも拘らず、食の欧米化が進み摂取する栄養バランスの変化に伴い、最近の子供達はクセ毛の髪質や黒髪が茶色へと変わってきています。さらに、夫婦共働きや子供の習い事などの影響からか家庭に於ける食事の時間が短縮化の傾向にあり嗜好の差はあれど、柔らかくて食べやすい簡素化した出来合ものが増え歯ごたえのある硬いものは、著しく減っているようです。これが意味する事は「物を噛む回数の減少に比例して、唾液の量も減っている！」言い換えると「唾液＝食物の吸収を高める酵素」が減少している事なのです。酵素が減少すると当然、胃腸に負担が重くのしかかり消化不良を起こしやすく、便秘や下痢を繰り返し髪や身体に栄養が行き渡りにくくなり、疲れやすく疲労が回復しにくい体質となり、ツヤの無い毛髪が育ってしまいます。職場環境の制約などにより、５〜１０分しか食事の時間が取れず「早食いの習慣が身に付いている」あなたは特に注意が必要といえます…</description><link>http://www.legrand-net.com/mag/back-number/maga111129.html</link><guid>http://www.legrand-net.com/mag/back-number/maga111129.html</guid><category>メルマガ</category><pubDate>Fri, 02 Dec 2011 09:18:38 +09:00</pubDate><author>webmaster@legrand-net.com (田中和義)</author></item><item><title>【脱毛症】なんだか頭頂部がペシャンとする？</title><description>毛髪が全体に薄くなる「び慢性脱毛症」「なんだか頭頂部がペシャンとする？」こんな症状を感じてるあなた。毎日20～30本抜ける毛髪の中に、透明なゼリー状の毛根部が痩せた毛髪が５本以上混ざっていませんか？こんにちは。艶髪再生アドバイザー＠田中です。髪の成育具合を示すバロメーターとなる「毛根部」この透明なゼリー状のコレステロール部分の毛根部が痩せていくことで起こる脱毛症状は『び慢性脱毛症』と言われています。び慢とは一面に広がるという意味で、頭部全体の髪が均一に脱毛して、毛髪が全体に薄くなる様を表しています。これらのケースは女性型脱毛症とも呼ばれ、３０代後半以降の女性に多く見られる脱毛症です。大人の毛髪になる前の成長途中の時点で抜け落ち、成育がいったん止まってしまう毛髪（休止期毛）の割合が多くなり、結果的に全体の毛髪の割合が減少して薄毛となってしまいます。額の生え際が後退するケースや頭頂部が薄くなるケースの男性型タイプの局所的な脱毛症とは異なり、脱毛部分の境界の判断がはっきりつかず、頭部全体の髪密度が低下するため、髪の毛の分け目や頭頂部の薄さが気になるものです。ただ男性型脱毛症とは違い、生活習慣の見直しなどで豊かな髪を取り戻す可能性が高く、びまん性脱毛症の方が改善しやすい傾向があります…</description><link>http://www.legrand-net.com/trouble/nukege/nayami111201.html</link><guid>http://www.legrand-net.com/trouble/nukege/nayami111201.html</guid><category>脱毛症</category><pubDate>Thu, 01 Dec 2011 04:28:35 +09:00</pubDate><author>webmaster@legrand-net.com (田中和義)</author></item></channel></rss>
